2020年7月 4日

suka さとちゃんと (1).jpg

2020年7月 3日

花を飾る

タイトルことしのつゆ (1).jpg

思うように出かけられない反動もあってか、
いつにも増して花を飾っています。

実家の庭にちょこっと咲いているものを摘んだり、
スーパーのお花屋さんで買って
数本を合わせただけのものですが。

見るたびに、ちょっとほっとできるから
お花とグリーンの力は大きい。


タイトル「ことしの梅雨」(←そのまま)
紫陽花しろアップ (1).jpg

2020年7月 2日

とうもろこし

とうもろこしごはん。9分割 (1).jpg

炊き上がり時間が近づくと
ふわぁ〜っとキッチンにいいにおい。
とうもろこしごはんを炊きました。
もち米・みやこがねも入れてみました。
ふっくら、成功!

食べ過ぎちゅういな、夏の味です。

2020年7月 1日

7月

コーヒー july (1).jpg

2020年も半年が過ぎて、
7月がやってきました。

つい半年前、お正月には
誰がこんな2020年を想像していたかしら。
つくづく、何が起こるかわかりません。

まだまだ我慢の時は続きますが
基本的なことを大事にしていきたいですね。

そして、気持ちが荒むことがないように
なるべく朗らかに。
約束を守ること、
やさしい言葉を選ぶこと、
勝手に不安をふくらませないこと。

そんなことをちょっとだけ、自分に
言い聞かせています。

2020年6月30日

フィーバー!

観ているひとには、
間違いなくそのセットリストで、
支えているスタッフの方々は、
きっとその言葉から。

力が届くって、こういうこと。
ほんとうに、愛ある配信ライブでした。

フラカン フィーバー (1).jpg

2020年6月29日

みどり

窓際。お隣のグリーンが借景。 (1).jpg

2020年6月26日

ばらの花

雨降りの朝に くるりのばらみたい (1).jpg
雨降りの朝に。くるりを聴きながら。

2020年6月25日

梅雨

紫陽花2020色づき (1).jpg

一雨ごとに、色づく紫陽花。
淡いピンクとブルーが
グレーの空をほんのり優しく見せてくれます。

2020年6月24日

ウィリアム・モリス展

宮城県美術館へ。大好きなこの場所も、久々です。
若い女の子たちがたくさん美術館に向かっているのを
見て、モリス展は"映え"るスポットでもあるのか?
と思ったら、嵐の展示が美術館の県民ギャラリーで
始まったんですね。

私は、ウィリアム・モリス展へ。
モリス作品とともに展示されている、
写真家・織作峰子さんによる
モリスゆかりの風景写真も素敵でした。
織作さんのギャラリートークがコロナの影響で
中止になったのは本当に残念。
自然に対する観察眼をデザインの中で
味わいながら、気持ちはテムズ川のほとりへ。

そして、英文科ののんびり学生だった私にとっては
モリスの手がけた美本を見られたのは
モリスの生きた時代と、いまと、大学時代とを
行ったり来たりするような時間でした。
活字が綺麗。
活字を数値化・規格化が必要だと言ったのも
モリスがほぼ初めてと言われているそう。
後世への影響は活字の部分でも大きかったんですね。

ガラス越しに大きな本をのぞきこむ。
タペストリー状の活字展示の前で上を見上げる。
"文字"好きとしては書と同じくらい
ずっと見ていられる活字。チョーサー活字が美しい・・・

【美しい美術館】
この建物を残さないなんて、ありえない。
宮城県美術館。移転なんてありえない (1).jpg

2020年6月23日

深夜ポンコツ

深夜ポンコツ (1).jpg

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