2024年2月25日

パン

のんびり仙台駅の東口を歩いていたら、
こ、子どもの悲鳴??

と、思うほどの声を上げながら
石像に巻き付いた姉弟。

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こんなことが300メートルほどの間に
デジャヴのように繰り返されました。

最寄駅の宮城野通駅には、通路にキャラクターのタイルが
埋め込まれていますし、
アンパンマンミュージアムに続く道路には
バイキンマン、メロンパンナちゃん、食パンマン...
そりゃ、テンションあがっちゃうよね。

時々、テンション上がりすぎて
担がれているちびっこも横目に見ながら私は、
手作りパンパーティーへ。

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食パンか、バターロールかクロワッサンか迷って
フランスパンを作りました。
最新ホームベーカリーにテンションも上がった我々は
結局ピザも作って、春のパン祭りです。

2024年2月24日

新車両!

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方向幕に「試運転」と表示された仙台市地下鉄の
新車両がホームに入ってきます。

仙台市交通局が今年の秋に南北線に導入する新型車両
「3000系」の試験走行が、日中にも始まっているという
記事を先日見て、いつお目にかかるかと思っていましたが!

シルバーに杜の都グリーンのラインが入った列車が疾走!

いいことあるかも!

2024年2月23日

金沢カレー鍋

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2024年2月22日

椿と桜

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2024年2月20日

北京餃子

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2024年2月18日

KOMOREBI

今日の秋保は、木漏れ日の中のベンチで
ジェラートを食べることができるくらい、ぽかぽかでした。
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秋保、新しいスポットがいろいろできていますね。

お蕎麦屋さんでガレットをいただいて、
レザーのお店覗いて、あんこのお店とコッペパンのお店覗いて、
おやつにジェラート。
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さらに、磊々峡の近くには、ウィスコンシン州創業の
「グレートデーンブリューイング」がオープン!

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レストランも盛況で、お土産に2種類のビールを
買いました。「湯上がりピルスナー」、惹かれます!
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仙台の奥座敷、ますます楽しい場所になってきました。

2024年2月16日

春の手前

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暦の上では、春ですが。

季節外れの暖かさの後には、2月らしい午後。

2024年2月14日

chocolate

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先輩からいただいたお土産は
福島のFUKUEIさんのチョコとコーヒーの
バレンタインセット。

濃い〜学生時代を過ごして私が金沢にいる時には
遊びにもきてくれました。
震災の時は福島で先輩ががんばっていることに
励まされ、のちに共演もさせてもらいました。

会わなかった時間を一瞬で乗り越えて
深い話をできるのはありがたいこと。
そしてつくづく私たち、ラジオが大好きだね!

今年は年明けから石川県に思いを馳せるなかで
心がボキボキに折れてしまいましたが、
先輩もそうであるように、かつて他人事でない状況を体験し
共にあの時を過ごしたひとたちが
話を聞いてくれて、立ち直りました。

いま、能登の被災地を支える立場にある
金沢のみなさんが元気であると教えてくれたことも、
遅れて年賀状を書いてくれた友の優しさも嬉しくて
ありがたくて涙がでました。
私は聞きたいことたくさんあったのに
昔と変わらない金沢時代の先輩のマシンガントークにも
ほっとして心救われたりしました。

ひとは、ひとによって立ち上がることができる。
時間がかかっても、思い出の中でも。
そう私は、信じたいです。

2024年2月 5日

能登に、春よこい

立春が過ぎて、暦の上では春。

年明けからまだ1ヶ月あまりなんて、
なんだか時間の感覚がおかしいままです。

何をみても聞いても、
能登で大変な思いをされている方々のことが
頭に浮かぶ1ヶ月を過ごしました。
自分ができる、自分がしたい
小さなことを積み上げながら。
無力感なんてものには一度蓋をしてしまって、
続けることが、想像すること、思いを寄せることと、
自分に言い聞かせています。

能登に、春よこい。

【noto】
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2007年にリリースされた写真家・エッセイスト
乃波木(のはぎ)さんの写真集。
ここにはありのままの能登の美しさと強さが
詰まっていると思います。

2024年1月31日

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"もう、咲いていたよ"と教えたくなる、きいろ。

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