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2011年2月 アーカイブ

2011年2月 1日

雪景色と春を告げる味

仙台市内では今年一番の雪。
私立高校の受験生にとっては大変な朝になりましたね。

そんな雪の朝、
雪化粧をまとった愛宕上杉通りから中継のため亘理へ。
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橋の上から阿武隈川の河川敷をみましたが
行きは一面銀世界。
でも日中はぐんぐん日差しが届いたので帰るころには
すっかりとけて同じ一日とは思えない景色でした。

今週は春にむけて季節が加速する予報。

わたしのおなかも春を告げる味を求めていたので・・・
中継チームでホッキ飯をいただきます。
ぷりぷりな上に肉厚で食べ応えがあります。
はぁ~しあわせです~
”ホッキ最高ですよね~!!”
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・・ってディレクターもADさんも天ぷら定食たべてる!!

2011年2月 2日

from NEW YORK to SENDAI

実は去年の8月に、日本初上陸となるニューヨークの名店が
東京でも、大阪でもなく、
ここ宮城仙台にオープンしました。

先日、青葉区一番町のトラストシティプラザ1階にある
『Chocolate Bar, featuring Jacques Torres Chocolate
(チョコレートバー、フィーチャリング 
ジャック・トレス チョコレート)』におじゃましました♪
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ジャック・トレスは大都会ニューヨークで
「ミスター・チョコレート」の愛称で親しまれている有名なショコラティエです。

そんな「ミスター・チョコレート」ことジャックトレスのポリシーは
「新鮮な材料」でしかも「添加物を使わない」ことだそうです。
しかもクラシカルな製法でつくられるチョコは、ヘルシーな甘さで口当たりが
よく、上品な風味をかもし出しています。

仙台で楽しめるNYの味!お客さんの中には旅行でNYのお店を訪ねて
そのおいしさが忘れられず、仙台のお店にわざわざ足を運ぶかたもいるそうですよ。

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ジャックトレスチョコレートの定番といえば、
飲むチョコレートです。奥で作ってくださっているのが
今回お話を伺った佐竹さん。
クラシックなお店のたたずまい(写真室の フォトエクボさんの一画にあるんですよ)
にドキドキしながら入ると
佐竹さんのとびきり明るい笑顔が迎えてくれました。

そんな佐竹さんが作る、きもちまであたたかくなるのが
ジャックトレスの「ホットチョコレート」。
定番のクラシックチョコレートドリンクのほかに、
このほど、「スパイシーチョコレート」と「ホワイトチョコレート」の
チョコレートドリンクが登場しました。

香りがよくピリッと情熱的な後味のスパイシーチョコレートも
さいごまでやさしい甘みのホワイトチョコレート・・・どちらも美味しい!

ホワイトチョコレートはフローズンでもおすすめ♪
シャリシャリ感が冬でもおいしいです。
2人で行けばクラシック&ホワイトチョコのダブルもできるそうです・・・
裏メニュー♪おすすめ!

■ホットチョコレートは540円 ■フローズンチョコレート560円

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そしてバレンタインデーにおすすめのギフトも続々登場しています。

J-SIDE チームにも大好評だったプレッツェルは
ほんのりのしお味とミルクチョコレートのあじわいが絶妙でした。

そして、手作りの要素を+したいかたに・・・
チョコレートでつくるツリーのセットもありますので、お店でぜひ。

ちなみに・・・
これはお店のオープン記念にジャックトレスさんが作ってくれた
ガンダムチョコ(非売品)
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バレンタインデーまでには
バレンタイン仕様のラブリーなロリポップチョコも届くかも?とのことですよ!


【Chocolate Bar, featuring Jacques Torres Chocolate】

仙台市青葉区一番町 1-9-1
トラストシティプラザ1階

♪お店情報はこちら♪
↑↑↑HAPPY度のアップするblogもあります。

営業時間は午前11時から夜8時まで
(チョコレートドリンクのオーダーは夜7時45分まで)

(問)022―398-6461 

バレンテインデーまでの週末はお店のある
仙台トラストシティのウィンターイルミネーションとともに
ホットチョコレートの無料試飲サービスも行っていますので
ぜひ楽しんでみてくださいね。

2011年2月 3日

親善大使をお迎えしました

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今日、初代の「東北観光親善大使」に
任命されたMONKEYMAJIKがスタジオに。

2年間の任期で、全国に東北の魅力を発信していくそうで
東北運輸曲などが今年創設したそうです。

これまでもMONKEYMAJIKが広めてきた
東北のイメージの効果は大きいですよね。

金沢のスタジオで、
インタビュー中仙台の印象を聞かれ
"Heaven”と答えたブレイズさんを
いまだに覚えています。
聞いた人はきっとヘブンな仙台を想像したはず(!!)

MONKEYMAJIKは今日
ニューアルバム”westview"をリリース。
ギリシャでミックスされた一枚。
滞在中、ヴィラでは一日何度もプールに入る
taxさんがいたとか・・・。

インディーズ時代の"eastview”を思い出したかたも
多いと思いますが、
なんとDVD付バージョンには2005年仙台HOOKでのライブ映像が
納められています。
お宝の一枚に。


2011年2月 4日

今週のうっかり

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長女でA型のためしっかり者に見られますが、
実際うっかり者なわたしです。

そんなわけで何かと物を落としてくるわたしのもとに
戻ってきてくれた名刺いれ。おかえりなさい。ほっ。

この名刺入れ、半年くらい前にひとめぼれして買いました。
探して探してやっとピン!ときたんですね~。
そして買ったときに入っていたカードにはかわいいことがかいてありました。

「このブランドは1928年に誕生しました。ですから半世紀以上可愛がって
いただいております。これからもゆめのある商品を創ります。
いつまでも、いつまでも優しくしてください。」

なんだかこの思いにうたれてしまったのでした。

優しくできなくてごめんなさい。もう落としません。

【豆まき】
わたしのうっかり鬼も~外!!
大将スタジオに豆をまく!!
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2011年2月 5日

家族のおはなし

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先日一足早く
「酔いがさめたら、うちに帰ろう。」をみてきました。

戦場カメラマンの故・鴨志田穣さんが、
アルコール依存症の経験をもとに、
元妻で人気漫画家の西原理恵子さんとの深い愛情や、
家族との絆を描いた自伝小説の映画化。

西原さんってすごいな。
ソウルメイトってこういうことなのかな。

毎日かあさんと共に見てみるのもいいですね。

桜井薬局セントラルホールで今日から
公開がはじまっています。

2011年2月 6日

トライ

『乗り物絡みのトラブルあり
車の運転は慎重に』

朝刊のしし座の占いにびくっとしながらも・・・

足に力が入るよう5本指ソックスを履き・・・

腕まくり・・・

水分補給をして・・・

いざ、ドライブへ!!

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ペーパードライバー脱出作戦中です。

2011年2月 7日

匂いをかがれるかぐや姫

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久々に本棚から取り出して読んでみたけれど、
やはりすごいこと考えたなあと思う一冊です。

2006年に出版された
「匂いをかがれるかぐや姫~日本昔話remix~」。

この本は、日本人なら誰もが知っている
昔話の3作品「一寸法師」「桃太郎」「かぐや姫」を
15種類におよぶ自動翻訳ソフトを駆使して、まず日本語から英語に自動翻訳し、
さらに日本語に再翻訳した一冊になっています。

一部をピックアップしてみますと・・・

たとえば、「桃太郎」のセリフ。

「鬼が島へ鬼退治に。」
     ↓↓↓(日本語から英語)
"It’s in a monster hunt to Monster's island"
     ↓↓↓(英語からふたたび日本語に)
「怪物アイランドに怪物ハントであります。」


昔話のお決まりの締めセリフ、
「めでたしめでたし」は最終的に「首尾よくやって 首尾よくやります」
となっています(笑)


コンピューターが生み出したまったくあたらしいストーリー。
なんと、この本を原作にした舞台公演が開催されます。

公演を行うのは「空間実験こがねむし」のみなさんです。
「演劇」にこだわらず、「空間」そのものを表現していくことをコンセプトに
海辺に設置した神楽部隊や山形県川西町(かわにしまち)の古墳上での野外公演、
ライブパフォーマンスなど総合的かつ実験的にエンターテインメントとして
作品を発信しつづけています。

メンバーの強い希望で舞台化に挑戦することになったそうで、
原作者の原倫太郎さんと原ゆうさんに承諾を得、
さらに絵本を舞台化するため脚本化の際には原さんにも相談して舞台化という
流れになったそうです。

再翻訳だけのストーリーだとめちゃくちゃな展開になるので、
原さんの作品を読んだ時の「どうしてかぐや姫がこうなるんだ!」という
衝撃的な面白さをどうにか伝えたい、
そのため本編にはないストーリーやキャラクターも設定し
コンピューターによる荒唐無稽なプリンセスストーリーという形で
仕上がっているそうです。

翻訳からの再翻訳という世界なので、無国籍な世界観を出すように
衣装にはこだわっているそうで、ひとりひとりの衣装のディティールにも
注目です。

通常ではありえない会話のやりとりと、大勢の群集も
みどころ。

コンピューターによる翻訳には情緒や
その国の文化や習慣などが入らないので
人が翻訳することではありえない展開になります。
それを役者さんたちが舞台上で
演じるので・・・きっとおもしろいことが起こるにちがいありません!

【空間実験こがねむしの公演「匂いをかがれるかぐや姫】

2月11日(金・祝)14日(月)まで
せんだいメディアテーク 7階スタジオシアターで行われます。

11日と12日は①14:00-②19:00-,13日と14日は14:00-

入場前売は1,800円(一般)
1,500円(60歳以上と学生)
1,000円(中学生)
500円(小学生以下)
当日は一律2,000円

チケットは火星の庭、せんだい演劇工房10-Box
ローソンチケットで発売中です。
また電話やメールでの予約も受け付けています。

電話でのお問い合わせは 
 ご担当 伊藤さん 090-4317-3408 

2011年2月 8日

チョコっとおしらせ♪

バレンタインデーが近付いてきました!
当日のJ-SIDE STATIONでは大作戦があります!!

『スズキ新型ソリオに乗って1名の方に
一万円分のチョコレートをお届けします』

わたし、直接お届けに行きますので!
しかも1万円分のチョコ・・・1人にそんなに高級チョコ買ったことないけど
セレクトも任されましたので、
気合を入れてリサーチ、お届けします。

さらに応募者全員の方のなかから
『湯元 松島一の坊』ペア宿泊券を抽選でプレゼント!

スイートなバレンタインデーになりますよう♪

ぜひいちど♪番組ホームページ♪もご覧ください。

【チョコケーキ&タイスキでお祝い】
ハッピバースデーち~えちゃ~ん♪
最近のお気に入りアルバムはSISTER JETという
ライブ部ちえちゃんのお誕生会です。
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おめでとうー♪

太陽の塔も見守っていますの。
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2011年2月 9日

そらいろ

嬉しいことがあったら花を贈ろう。

今日のブーケのテーマは”そら色”

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大好きなふたりのもとに、
かわいいかわいい男の子が産まれました。

産まれてから24時間以内の赤ちゃんを抱っこするのは、
はじめての経験です。

全身ぽわぽわしていてやわらかい。
トクトク心臓が動いているのがわかる。
ときどき"すぴーっ”と鼻を鳴らすのがたまらなくめんこいです。

そらくん、すっごく待ってたよ!

ウンボボ月へ行く

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2011年2月10日

光の音~しゃしんとうたう~

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三連休の前日とあってゆったりムードが漂うZepp Sendai。
1階も椅子席で、
2階の後ろは立ち見のお客さんでいっぱいでした。

ハナレグミこと永積タカシさんが
仙台育ちの写真家・中村ハルコさんの写真集
「光の音」に出会い作り上げたアルバム「あいのわ」。
ハルコさんが見た風景がハナレグミの音楽に循環して、わたしたちへ。
ゲストには仙台出身のタップダンサー・熊谷和徳さんも加わり
「うた×写真×タップ」の素敵な夜がはじまりました。
仙台と東京2公演のみのスペシャルなステージです。

客電が落ちると普通はわーっとなりますが、
今日ばかりはひっそりと静まり返る会場。
何が起こるかわからない、そんな雰囲気がありました。

ステージ前方の幕に写し出さているのは2本の木の写真。
SEが流れているのかと思いきや幕のうしろ、
ステージから流れてきていることがすぐにわかりました。
アンビエントな雰囲気。鳥の鳴き声のようでもあり、木に向かって
森の奥へと足を踏み入れてしまったかのような感覚がありました。

静かに動き出す今夜のステージ。ステージ前方に薄い幕があり、
そこに中村ハルコさんの生命力溢れる写真が映し出されています。

幕のうしろで、ひとりアコースティックギターを鳴らし
"PEOPLE GET READY”を歌う永積さんの姿が
ぼんやりと浮かびあがります。
揺れる赤い花、ハグしている写真、
芝生の上に足をなげだして笑い転げている赤いワンピースの女の子。
映し出される写真の数々は、
生前、中村ハルコさんが恋したイタリア・トスカーナ地方の風景とひと、暮らし。
そこに重なる「あいのわ」はどうしようもなくやさしかったです。
やさしくてせつなくてくすぐったくて涙がでます。

"さぁはじめよう~"と歌いだす音タイムでは
坂道が青空までつながっているように見える一枚が映し出されます。
と同時に、ぐずった赤ちゃんが"いやいやいやぁ~"とふにゃふにゃした声を出す
ハプニングがありましたが、それはステージ上の永積さんにも聞こえていたようで、
"赤子とのセッション…最高ですね”なんてフォローしていました。
不思議と、あの空間になじんでいてほっこりしてしまいました。

「中村ハルコさんとのセッション…ゆっくりたっぷりやりたいと
思います」という言葉とともに、進むライブ。
この日のメンバーはツアーでもおなじみの、
ハーモニカやキーボードの曽我大穂さん(from CINEMA dub MONKS)と
ベースにガンジー西垣さんを加えた3人構成で、
アコースティックを基調としたサウンドです。

“Three Litle Birds~Don't think twice it’s all”と続くと
ステージとお客さんの間の幕が取り払われて
今度は、ステージ奥にあるスクリーンに写真が映し出されていました。

ライブがはじまって1時間くらいしたところで
1階のセンターステージから聞こえてきた軽快なリズム。

2メートル四方ほどの小さいステージの上に登場したのは
スペシャルゲスト、仙台出身のタップダンサー・熊谷和徳さんです。
ハットを被り、オレンジ色のシャツ姿でリズムを刻む熊谷さんの
身のこなしに、足元に、注がれる視線。
途中永積さんもセンターステージに上がり、
ふたりが向き合ってのセッションが行われました。
草履なのにステップを踏もうとするおちゃめな永積さん。
大画面に写しだされる熊谷さんの舞うような足元。
"踊る人たち"ではお客さんもたちあがってクラップ!
熊谷さんが手でさらさらっとステージに砂をまいてはじまった
“きみはぼくのともだち”では一転、やさしいうたとリズムに吸い込まれていきます。
ステージにこすれる砂の音が波のようにも聞こえてきました。

センターステージからふたたびステージに戻り、
“あいまいにあまい愛のまにまに”“明日天気になれ”では
揺れながら思わず一緒に口ずさんでしまいます。
大きな口でパスタをたべようとしている女の子の写真にむかって、
よしよし、となでる永積さんがいたりして。

『あいのわをつくるときにハルコさんの写真集をみながら
レコーディングしていた。答えを"こういう感じじゃん“っていわれた感じで。
光と影を歌うときおなかの大きなポートレートをみながら写真をみながら
うたったんだけど…3回歌ったらなんかふわっとあったんだよね・・・
自分なりのコラボレートができたというか』

私の位置からはライブの後半になって気づいたのですが、
ステージ上だけでなく会場横の壁にも布があって、
そこにステージと同じ写真が写しだされていました。
きっと永積さんも見ながら歌いたかったのだろうな、と感じました。

でも、”光と影“ではレコーディングのときに見ていたという、
ハルコさんのポートレートではない写真が映し出されました。
ここにもきっと何か思いがあったのだろうなぁ。

『ハルコさんの写真からたくさんの人と出会った。感謝感謝です』
という気持のこもった言葉のあと、"光と影”へ。
照れ隠しのように『キイテクダサイ』をカタコト風に言う永積さん。

アンコールでは『君のタップをふるさとに刻んでよ!』という言葉で
熊谷さんが再び登場、永積さんがドラムをたたいたり、
お誕生日という曽我さんのためにそれぞれソロのプレゼントがあったり、
最後はモノクロの写真で"あいのこども”が演奏されました。

3時間を越えるステージでずっと感じていた、静と動、昼と夜、光と影。

後半に進むにつれ、今夜のステージをハルコさんならどんな写真を
撮るんだろうと考えている自分がいました。
心にやきつけたい、一瞬一瞬の重なりの連続でした。


※このレポはDate fmネット会員DNAメールマガジンに
 掲載したものに加筆したものです。

2011年2月11日

STOUT

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2011年2月12日

ひぃ~

乾燥で
うっかりすっかりしわしわな声になってしまいました。

たのしげなお誘いを泣く泣く断って
とにかく話さないようにする週末。

黙々と過ごしてます・・・
おしゃべりしたい・・・

部屋ではあらゆる乾燥対策を講じていますが、
シンプルかつこれが一番効果あります。
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濡らしたタオルをハンガーにかける。

いちま~い
にま~い
さんま~い


匂いをかがれるかぐや姫

空間実験こがねむしの公演
『匂いをかがれるかぐや姫』を見に
せんだいメディアテークへ。

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公演を見て"空間実験"の意味がわかったような気がします。
入るなり、お出迎えの俳優のみなさんにドキドキしながら
席につきました(笑)

原作の突拍子のなさはそのままに。
展開が早くてあざやかで。
迫力とテンポと色使いに魅了されました。
キャラクターがそれぞれ本当に魅力的ですし、
立体的な舞台美術と、
コラージュしたような映像部分が
お互いにひきたてあうというか・・・
対比があることでぐぐっとひきたつという気がしました。

10周年記念公演に相応しいインパクトとクオリティ。
4日間だけではもったいないですねぇ…

帰り道定禅寺通りを歩きながら、あたまの中でセリフが
ぽんぽん飛び交うような感覚を味わったわたしです。

2011年2月13日

踊ってばかりの国

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2011年2月14日

Saint Valentine's Day

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今年もバレンタインデーがやってきました!

すがわらのバレンタイン限定シフォンケーキを予約。
箱をあけて目がハート!!ふわっとした空気の層があるのに
口にいれるとしっとりしていて、食べながら
さ~す~が~と老舗の業に感嘆の声をあげてしまいました。

友チョコならぬ友ケーキも届きました♪
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スパイスが効いたにんじんケーキ。
学生時代お気に入りのカフェで一緒にたべたような・・・あのときのなつかしい味がしました。

月曜日の番組では
新型ソリオに乗ってチョコを届けにいきます!

2011年2月15日

スズキ ソリオでありがとうを届けよう大作戦

KAT-TUNのCMでおなじみ、
スズキ新型ソリオにのってチョコレートを届ける、
バレンタインデーならではのラブリーな大作戦。

ご応募いただいた方のなかから
今日は塩釜の及川さんへお届けすることになりました。

奥様からご主人へのありがとうをこめたチョコレートデリバリー!

まずはスズキアリーナ扇町店におじゃまして
新型ソリオをお借りします!
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スズキアリーナ扇町店の
武石部長と
インタビューさせていただいた
白府マネージャーがいつまでも見送ってくださるなか、
元気にしゅっぱ~つ!!

見た目はコンパクトなのですが、
実際に乗ってみると天井も高く車内は広々としていました。

座席も高くフロントウィンドウも大きいので視界が広い!
周りが見やすく、運転しやすいというのはビギナーにとっては何より
嬉しい点です!乗り心地もとてもよかったです。

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ソリオにのって及川さんの元へ到着。
歯科技工士の及川さん、いつもお仕事のとき
Date fmをお供にしてくださっているそうです。

中継直前には綺麗な奥様がもうすぐ1歳のかわいい息子さんと一緒に
駆けつけてくださり、わたしも嬉しいサプラーイズ!

無事、奥様からのメッセージとともに
チョコレートをお届けしました。

仲良しの及川さんファミリーのおかげで
思い出にのこるバレンタインデーになりました。
ありがとうございました。

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安全運転で、スズキアリーナ扇町店に戻ってきました。
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ちなみにこの色は
KAT-TUNのCMでもおなじみの発色の綺麗なブルー。
"グレースブルーパールメタリック”というカラーなんですって♪

またソリオでおでかけしたいです!

2011年2月16日

ポンペイ展

仙台市博物館で
『ポンペイ展 世界遺産 ローマ文明の奇跡』を
見てきました。

1世紀。火山の大噴火で一昼夜にして
長い眠りについたために
18世紀に発掘が始まるまで当時のままの姿が
完全に保存されたという奇跡の街、ポンペイ。

当時の人々の生活に商店をあてた展示内容のなかでも
循環式の給湯や追い炊きのシステムまで整ったお風呂には驚きです。
金銀も当時の輝きそのままに発掘されています。
三日月や車輪といった、ペンダントトップのモチーフにも当時の人々の
信じていたことや嗜好がみてとれるんですね。

2000年の時をこえて。
仙台で見られる古代ローマの美とくらしです。

【ポンペイ糖】
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イチオシ土産。
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2011年2月17日

光の春

光の春を感じるこのごろ。
いちごの春でもあります。
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いつか食べてみたいのが
熟しても白いいちご、「初恋の香り」
贈答用に人気で生産が追いつかず、幻のいちごと
いわれているそうです。
赤いいちごと組み合わせると紅白になってかわいいですね。
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いまのところ、"小枝"でのみ、味わいました。

2011年2月18日

第3ノ金曜日 2月

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2011年2月19日

MUDA

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ファニーでどこかとぼけたハマケンさんの
トロンボーン。

帰り道、感想を言い合ううちに
"実家”を思い出すという結論に。

どこかのおみやげのティッシュケースとか。
ドアノブのフリフリしたカバー。
たんすに貼ってあるシール。
柱に刻まれた背比べの印・・・って昭和すぎます??


MUDAもすごく変化を感じるアルバムだったけど
ライブもまたそうで。

本日仙台darwinがツアーの初日。
ほっとけない4人が音を鳴らしに全国へ。


”春にまた”って言っていました。
春って・・・春って・・・

2011年2月20日

PUNK ROCK THROUGH THE NIGHT

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何がいいって、まずタイトルがいいでしょ!

”MY WAY”には"Stay Gold"なんてフレーズも。

今夜PARK SQUAREでライブのある
難波章浩さんのアルバム
"PUNK ROCK THROUGH THE NIGHT"を聞きながら窓をあけて
みたら、ピカピカの日曜日でした。

こんなアルバムをひっさげての初日です、仙台。
盛り上がらないわけないでしょう~ひゃ~

去年FUJIROCK会場についてまず聞こえてきたのは
難波さんの高い声でした。

明日、J-SIDE にやってきてくれます。
素顔はどんな?わくわくします。

2011年2月21日

トントンカラリ

恩返しをした鶴も。
年に一度の再会を待つ織姫も。

トントンカラリといい音をたてて機織するわけですが、
そんな織物に憧れをもつ女性は多いと思います。
庄子葉子さんの個展の開催にあわせて開かれた
ワークショップに参加してきました。

織り機はつかわず、型と竹などのオリジナルのアイテムをつかって
黙々とでもたのしく手を動かしてコースターほどの大きさの布を作りました。
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アルパカの毛も入ってます。
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気持は鶴・・・なんちゃって。
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目の粗いものも、「味」
庄子さんが「それもまた、いいですねぇ~」と優しいことばを
かけてくれるのでした♪
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できた!
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うれしい!!!

色葉の木

JR仙石線多賀城駅そばのGallery Sinで行われている
「織と糸 庄子葉子個展 色葉の木」を見にいってきました。
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仙台市出身の庄子葉子さんは武蔵野美術大学専攻科の木工専門を卒業後、
沖縄へ移住し、伝統的な織物である首里織を学びました。
2005年に地元仙台へ移り、織物の制作にとりかかって、2009年
『色葉工房』を立ち上げ、
定禅寺通りで開催された「杜の都のアート展」へ出品したり、
グループ展にも参加されています。

私自身が庄子さんの作品のファンです!

その庄子さん初の個展ということでわくわくしながら行ってきました。
会期中の土日の午後は庄子さんご本人がギャラリーにいらっしゃって
いろいろお話をききながらみてきました。

今回は工房の立ち上げ以前から手掛けていた作品をはじめ、
初挑戦となる布を使ったポーチなどの小物、さらには仙台市内の木工の
作家さんとの共同制作による照明などがならんでいます。

今回のコンセプトは
「普段の生活の中で布をたくさんたのしんでもらうために」ということと、
なるべく使う人がピン!とくるようなたくさんの色をそろえたいと考えたそうで、
こころ踊るような色の組み合わせを観ることができます。
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中でも「音から受ける色のイメージ」をテーマにした
「音の葉ストール」という作品。

タイトルには「この木なんの木」そして「イマジン」と書いてあります。

このタイトル・・・そう、曲名です。
実は、音符の通りに糸をならべて織り上げたものなんです。
会場には楽譜が一緒に展示されているのでわかりやすいのですが、
たとえば「ド」はピンク「レ」は黄色、「ミ」は緑などのように
音に色をあてはめていって、それをメロディーになるようにおりあげたもの。

CDをかけながらみせてもらったのですが、楽しかった!!
一枚の布の上に色の楽譜ができているなんて。
まとうたび、ハナウタがでるようなストールだと思いませんか。

イマジンは「縦糸にコード」を「横糸にメロディー」をという
気の遠くなるような下準備を経ておりあげたものになっています。
左側にあるのは楽譜ですよ♪素敵すぎます。
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作品のなかには糸からつむいで染めあげたものも多く、
使われる染料は、
作家さん自身の昔の家の庭にあった桜の木、近くの空き地の植物、
さらには地下鉄工事にともなって伐採された青葉通りのケヤキを
もらう機会があって、そのケヤキの木など、身近なところから
採取されたものもあります。

作品をつくるなかで庄子さんご自身「うつりゆくものとかわらずにあるもの」が
もうひとつの裏テーマのようになった、ともおっしゃっていました。

絹・綿・麻・ウールのストールやポーチ、バッグ、コースターにもなるマット、
照明アイテムなど、さまざまな色に出会えます。
照明アイテムは、日本のたたみや障子などにみられる、日本独特の比率
1:2にならって作ったもの。美しい古民家の格子戸からもれる光から
インスピレーションをえて作ったそうです。

また、絵本とマフラーが一緒においてあるところもあって、
絵本からうけたイメージをもとに織られた作品もありました。
たちどまった絵本を読みながら作品も手にとってみてください。

中央には「つぶや木」という名前の木があって、葉っぱのかたちの
メッセージカードに感想などを書いて吊るすコーナーがありますよ。

【織と糸 庄子葉子個展 色葉の木】
JR仙石線多賀城駅そばのGallery Sinで
3月8日(火)まで開催
Open 10:00~18:00 入場無料
(2月24日&3月3日は休業日)
(問)022-355-5862

作家在廊日:期間中の土日13:00~18:00

※27日には午後2時から
庄子さんご本人による作品紹介があります。
予約はいりませんので直接ギャラリーにお越しください。

♪Gallery Sinホームページはこちら♪

会場には木のイメージで、木の枝が棚になった展示スペースもあります。
織物と糸のマジック!
音の聞こえてくるような展示会場にぜひ♪

2011年2月22日

わたしもいただきました

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清春さんのレギュラー番組であり、
角田哲哉さんのナビゲートで送るDate fmの人気&濃い~番組
「SHAKEBEATS~清春と愉快な仙台仲間達」から生まれたという
黒どらをいただきました。
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松島に本店がある「松かま」さんの人気商品「どらぼこ」とのコラボ。
黒夢復活を祝って堂々完成!!

見た目は完璧にどら焼きなんですが、おさかなのすり身がはいった
生地に、ふわっふわのチーズクリームがはさまっています。
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香りはかまぼこ。食べるとスイーツのようなおつまみのような。
パクッ・・・パクパクパク・・・食感がいいのであっという間に口のなかへ。

この「黒どら」には、清春さん考案の「ブラック&ホワイトチョコ」
そして「あん&マーガリン」名古屋がついてきます。
これはめっちゃおいしい~!!わたしは特に「あん&マーガリン」を
何回もつけちゃいました。
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ファンのみなさんからの注文が殺到して早くも品薄らしいですが・・・
これは、ぜひ一度というおいしさです。

サンダーソンさん、ごちそうさまでした。

(ちなみに、サンダーソンさんは甘党であるわたしの5倍甘党です。)

パンダ来日記念

テレビ各局が中継までして伝えたパンダの来日。
今日は上野動物園周辺ではおもちゃやさんのパンダコーナーが50倍、
レストランやベーカリーではパンダを模したメニューが登場、
ホテルも1泊5000円分が「パンダ保護基金」に寄付される
「パンダ応援宿泊プラン」を打ち出すなど、パンダ一色のようです。

そんなパンダ来日記念に、番組では
これまでであった動物あれこれ、聞いてみました。
思わぬハプニングを書いてくださったメールにほっこりしました。

私も動物の思い出はいろいろあるんですけど、
ちょっぴり「思い出アルバム」よりご紹介します。

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まずは名古屋港水族館にて。

もさもさっとしたものが重なっている・・・とおもったら・・・
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「かわうそ」でした。かわうその「かわ」は「かわいい」の「かわ」だと本気で思いました。
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とても混んでたのですが、あまりの爆睡っぷりに見学するお客さんが
みんな小声になっていたのが印象的でした。

そして番組でも話した、展示されている魚の説明がかかれている
キャプションについて。
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”食育”といえど・・・”半額”のシール付パッケージはなんともシュールです・・・
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新江ノ島水族館にて。

2011年2月23日

日本に落ちてきた男

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2011年2月24日

WHTA'S MY NAME? WORLD TOUR 2011

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ギターとドラム2人だけのステージ。

雅さんのギターに関してはワンフレーズごとの・・・密度がすさまじい。
一人でメロディーを演奏しつつ、ノイズもだしつつ・・・
ステージには5本のボーカル用マイクがあって、上手・下手
ステージの奥・前と動き回りながらのステージ。
ドラムはアルバムにも参加している54ー71のBOBOさん。
バスドラの音量はかなり大きめにでていて、正確でタイトだけど
地割れみたいな音にわくわく。

CDを聞いて思ってはいたけれど、パフォーマンスを目の当たりにすればするほど
「これ、ふたりでやっている音?」としか思えません。
ご本人も”よく言われます”とおっしゃってましたけど、思わず言ってしまうというのが本音。

日本公演の後はヨーロッパ公演。
サムライギターがふたたび世界へ。

【こっちもすごい!】
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フィーチャリングベーシストバージョン。

2011年2月25日

The Come Back!!

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パンダフルツアー

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2011年2月27日

ROCK AND SOUL

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ちょうど開演時刻の6時をすぎたあたりからはじまる
清木場コール。

ステージがはじまるまでの15分間それは鳴り止むことはありませんでした。

ライブはじまる前からこんなにもお客さんが声を出しているのは
矢沢永吉さんのライブを見たとき以来!!

清木場俊介さんのライブを見に、仙台サンプラザホールへ。

清木場さんご本人とコーラス3人含め、バンドと総勢10名がのるステージ。
途中、コール&レスポンスではちびっこにハグして
坊主頭をぐりぐりなでる清木場さんが、逆にその男の子に
ぐりぐりなで返されるというかわいいシーンもありました。

メンバー紹介のときも、ボーカル、ではなく
”唄い屋”と紹介されていた清木場さん。
とにかく、と~に~か~く、男気あふれるパフォーマンスでした。


2011年2月28日

ARABAKI 第2弾発表!!

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今年のポスター&フライヤーのデザインすっごく素敵だと思います。
ARABAKI 出演アーティストの第2弾が発表~!!!!!!
第1弾で発表されているアーティストとあわせると

”もしかしてこのアーティストのステージにあの人がゲストで参加するのでは?”
”一緒にやっていたあの曲、ARABAKIのステージできけたらなぁ~!”

なぁんて・・・欲張りで楽しい想像もしちゃいます♪

開催まであと60日ですー!!!


【ARABAKIホームページより!!】

阿部芙蓉美 【New】
ARABAKI BLUES
andymori 【New】
eastern youth
泉谷しげる
uhnellys 【New】
EGO-WRAPPIN' AND THE GOSSIP OF JAXX 【New】
envy 【New】
OGRE YOU ASSHOLE
オワリカラ 【New】
川内太鼓 【New】
Caravan 【New】
9mm Parabellum Bullet【New】
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黒猫チェルシー 【New】
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Ken Yokoyama 【New】
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THE COLLECTORS
斉藤和義
SAKEROCK 【New】
salyu x salyu
SANDRO PERRI & FRIENDS(CA)
サンボマスター
GTGGTR祭 【New】
Signals 【New】
女王蜂
白A 【New】
真空ホロウ【New】
スチャダラパー 【New】
世界の終わり
SOUL FLOWER UNION
曽我部恵一
高木正勝 【New】
つしまみれ 【New】
Nothing's Carved In Stone【New】
Dezille Brothers(椎名純平、竹内朋康、鈴木渉、白根佳尚、SWING-O a.k.a.45)
the telephones
10-FEET
トクマルシューゴ
怒髪天
NATSUMEN
七尾旅人
Nedry(UK)
noodles 【New】
ねごと 【New】
The Birthday
the HIATUS 【New】
元ちとせ
THE BACK HORN
ハナレグミ
he 【New】
Theピーズ
ザ・ビートモーターズ 【New】
B.B.クイーンズ 【New】
HiGE
the pillows
a flood of circle 【New】
Heavenstamp 【New】
POLYSICS
PONTIACS 【New】
マキシマム ザ ホルモン 【New】
真心ブラザーズ
Maps & Atlases(US)
雅-MIYAVI- 【New】
夢弦会(津軽三味線)
MONOBRIGHT 【New】
yanokami(矢野顕子×レイ・ハラカミ)
山本隆太
LITE 【New】
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THE ROOSTERZ 【New】
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渡 watary

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